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ハッピー★ハロウィン

2019-10-28
 こんにちは 東館事務の楳原です。
施設のまわりの田んぼも、稲刈りが終わり。
すっかり秋到来紅葉ですが、朝夕の冷え込みで体調は崩されてませんか赤いはてなマーク美味しい物を食べて、しっかりお風呂で温まってインフルエンザに負けないように
免疫力をあげていきましょう上に曲がる右矢印(赤)
 
併設クリニックでは
インフルエンザ接種の受付もしておりますきらきら
 1回2900円 
 2回1800円 (13歳未満のお子様)
 
そして東館二階のリハビリ室では、職員が作成したハロウィンの飾りつけがされていますジャック・オー・ランタン
機会があれば、ぜひお立ち寄り下さい。

集団リハビリ

2019-10-18
こんにちは。
本館リハビリ 作業療法士石田です口を広げてにっこりした顔
 
今回は入所されているみなさまに行っている集団リハビリについてお話しさせていただきます四葉のクローバー
この集団リハビリは名前の通りリハビリ科がメインで行うもので5名の常勤スタッフが交代で週1回(2F,3F各1回ずつ)約30分行っています。
 
内容としては.....
1(星)日付確認・今日は何の日(その日や過去にどんなことがあったか等)や季節の話しをします紅葉
これは日頃なかなか意識しづらい日付や季節の確認を行うことで認知機能面の低下を防ぐ効果があります色とりどりのきらきら
 
2(星)運動・体操を行いますラグビーボール
首・肩・手・腰・足などの大きな関節を順に動かす基本的な運動や歌に合わせて行う歌体操、足中心の運動プログラムや基本の運動にじゃんけんをプラスし同時に行う事で運動と脳トレ効果を促すプログラムであったり。5名のスタッフがそれぞれ趣向を凝らして楽しくまたしっかり身体が動くように行っています。
 
3(星)歌を歌ったり声を出します音符
昔の童謡や流行った歌を歌うことで感情移入しやすく、当時の事を思い出すことで脳の活性化を促し認知症予防になります。また口を動かし唇や舌、口周りの筋肉を鍛える事で誤嚥防止にもつながっています。
 
太陽以上のようなプログラムを行い様々な刺激を受けるようにすることで身体も脳も心も活性化されています赤いびっくりマーク
これからもプログラムを実施し入所のみなさまが生き生きと元気に過ごしていただけるようリハビリさせていただきます3つのびっくりマーク(吹き出し)
 

食欲の秋

2019-10-07
こんにちは、事務の藤井です
10月に入り、夏らしい暑さも薄れ涼しげな日が増えてまいりました。
秋と言えば食欲の秋などと言われていますね紅葉
秋に収穫期を迎える食物が多いからだそうです。
また、冬に備えて脂肪を蓄えるため食欲が増すとも言われています。
柿、栗、お米、さんまなど美味しい旬の物がでてくるのでついつい食べ過ぎてしまいそうですね口を広げてにっこりした顔
 
 
そして今年もそろそろインフルエンザが流行り出しているようです。
手洗いうがいなどインフルエンザ対策を行いましょう。
合わせまして、本館事務所の方では予防接種の受付も開始しておりますので、
お手数にはなりますが、お手続きの方、よろしくお願い致します。
詳細は請求書の方にご案内のお手紙を同封しておりますので、
ご確認の程よろしくお願い致します。
 
 

ずんだもちを作りました!

2019-09-30
豆腐白玉を茹でています
枝豆を細かくしています
ずんだあんを付けてできあがり★
こんにちは!栄養室の和田です口を広げてにっこりした顔
だんだんと涼しい日が増えてきましたね~
季節の変わり目は体調を崩しやすいので、体調管理をしっかり行いましょう上を指す人差し指(手のひらが手前)
 
今月のおやつレクでは本館で利用者様と “ ずんだもち ” を作りました!
作り方はとっても簡単ですが、利用者の皆さんは白玉団子を丸める時、手に生地が引っ付きやすい事に苦戦されていました汗
今回の白玉団子は豆腐入りです。もちもちですが歯切れが良くて食べやすくなっていますウィンクしたニンマリ顔
ずんだあんも丁度いい甘さに仕上がって、皆さんのお口にも合っていたようでペロッと召し上がって下さいましたきらきら
次回のおやつレクも楽しんでいただけたらと思います点滅している星
 

9月21日は世界アルツハイマ―デー

2019-09-23
こんにちは口を広げてにっこりした顔
居宅ケアマネージャ―の森口です。
 
高齢者と向き合う仕事をしている私達は、皆さんが少しでも明るく前向きに過ごす事が出来るように、いつも考えています。
 
そんな中、藤川幸之助さんという方の文章を見つけました。
 
「母が昔のままそのままの、認知症もどこにもない顔で、私を産み育てた母そのものの眼差しで、じっと私を見つめるときがある」
「介護を通じ、逃げずに考え抜く習慣が身についた。生とは何か、死とは何なのか。母が最期まで私を育ててくれました」
 
この方のお母さんは60歳でアルツハイマー型認知症と診断されたそうです。
じんときました涙がお
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